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koji's bondage photo gallery
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2015/06/13
23:35:10
Twtterにて、神経圧迫であろう緊縛事故について話題になっていました。


ただ単に危ないと騒ぐのも、よく分からない誇りにも感じたりもします。

自分の失敗を語る勇気のある人、一人しか見た事がないからです。説得力がないんです。


詳細伏せますが、緊縛は人の中身が大事と改めて感じた事柄でした。



何度か言っていますが、縄が芸術だとか私は言わないです。

言い方合っているか自信ないですが、女性の体と縄とのコントラストが芸術に見えているだけと思っています。


私は何の為に縛りを覚えるかで、人を見ています。

その答えは「好きな人を縛りたいから」の一択でしかありません。

モテたいから、ショーがかっこいいから、0点です。


そんな自分も色気が出て、かっこつけでオリジナルな縛りを考えたりします。

いらないとこで時間を使うなって話です。これとか


DSC_0631.jpg


一見、少しだらしない様なこんな縛り方、抜ける事はなく

尚且つ、少なくともこの時の事は安全と言えます。


DSC_0659.jpg


こんなにシンプルでも十分


DSC_0661.jpg


十分、心も開けるはず


DSC_0666.jpg


いらない飾りは最小限でいい

緊縛とは人の心に侵食するもの


あと本来は、かっこつけで写真撮っている場合でもありません。




プロフィール

こぅじ

Author:こぅじ
札幌で緊縛写真の撮影、普通のポートレート、風景等を撮影して写真展に出展したりもしています。


緊縛写真を元に、一般の方の偏見を取り払って興味を持ってもらう事が目標で。自分の拘りを写真にして伝えられれば…と思っています。


尚、ここのブログに出している画像は、無断転載を一切禁止してます。


緊縛や写真撮影に興味のある方は、気軽に問い合わせください。

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